FOR MANUFACTURING

製造業向け 特定技能採用支援

高騰する派遣コスト、そのまま払い続けますか?海外拠点・日本語教育・送り出し・登録支援まで、すべて自社一貫だからできる製造業向けの特定技能採用支援です。

PROBLEM

こんな採用課題、現場で起きていませんか?

求人を出しても応募が来ない

求人媒体・人材紹介を増やしても、応募数そのものが伸びない。

派遣コストが毎年上がっている

時給単価・マージンが上昇。同じ人数でも費用が膨らみ続ける。

若手が採れない・続かない

20代の応募は希少。採用しても定着まで届かない。

教育しても辞めてしまう

技術が貯まらず、ラインの再立ち上げに毎回時間がかかる。

これは貴社の努力不足ではありません。生産年齢人口は毎年減少し、製造業の有効求人倍率は高止まりしています。「待つ」より「切り替える」判断が、いま必要です。

COST

派遣モデルと特定技能モデルの比較(5名・3年間)

項目派遣モデル特定技能モデル
3年間 総コスト約7,920万円約5,540万円
時給単価2,200円/時1,400円/時
雇用形態/人数派遣/5名直接雇用/5名
稼働時間月200時間月200時間(フルタイム)
3年 管理工数約720時間約255時間
定着・教育負荷入替多/毎回再教育長期雇用/ノウハウが残る

特定技能への切り替えで 約2,380万円 のコスト削減(3年間・5名換算の試算)

WHAT IS SSW

特定技能とは

人手不足分野で働くために設けられた在留資格制度です。技能・日本語の試験に合格した即戦力人材を、フルタイム・長期で直接雇用できます。

対象分野
工業製品製造業、飲食料品製造業 など
在留期間
1号は通算5年、2号は更新上限なし
雇用形態
直接雇用(フルタイム)
日本語
N4相当以上 + 技能試験合格
CASE

導入事例

派遣12名 → 特定技能8名へ切り替え

  • ▲1,800万円年間コスト削減
  • 94%2年定着率
  • ▲465h3年の管理工数
「派遣の入替対応がゼロになり、本来の管理業務に戻れた。」
― 現場責任者
FLOW

導入の流れ

  1. STEP 01お問い合わせ
  2. STEP 02ヒアリング(業務内容・必要人数)
  3. STEP 03人材提案(経歴・スキル付き)
  4. STEP 04オンライン面接
  5. STEP 05入国準備(申請・渡航代行)
  6. STEP 06配属・定着支援
FAQ

よくある質問

日本語は通じますか?現場の指示が伝わるか不安です。

特定技能は日本語試験N4相当以上が前提です。現場用語のキャッチアップ研修も別途実施します。

本当に製造現場で戦力になりますか?

技能評価試験の合格者のみが対象です。フルタイム稼働を前提に、初日から定常業務に従事できます。

技能実習との違いは?どちらを選ぶべきですか?

技能実習は技能移転が目的、特定技能は即戦力としての雇用が目的です。製造業の労働力確保が目的であれば、特定技能が現実的な選択肢です。

すぐに辞めてしまわないか心配です。

入国後の生活支援・定期面談まで継続してフォローします。3年定着率は派遣の約2倍です(自社実績ベース)。

CONTACT

製造業向け 特定技能採用マニュアルを無料でお届け

制度概要・コスト試算・導入手順・現場事例・受け入れチェックリストを1冊にまとめました。社内検討資料としてそのままお使いいただけます。